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熊田曜子の夫は子供にも虐待してた?親権や慰謝料はどうなる?

どーも、p`o`chittoです( ̄▽ ̄)♪

タレントの熊田曜子さんが、熊田曜子さんの通報により
DV逮捕された報道が注目されています。

熊田曜子さんご自身へのDVもひどいですが
お子さんへの虐待はなかったのでしょうか?
そこで本日は!

  • 熊田曜子の夫は子供にも虐待してた?
  • 熊田曜子の子供の親権や慰謝料はどうなる?

についてお伝えしていきたいと思います。

熊田曜子の夫は子供にも虐待してた?

2012年4月に結婚した熊田曜子さん。
現在は女の子のお子さんが3人おります。順番に
長女が2012年生まれ、次女が2015年生まれ、三女は2018年生まれ。
今回の報道の時点で9歳、6歳、3歳とまだ小さいお子さんたちばかり。

今回のDVでは、深夜に夫婦間で口論したことから
体を蹴る、顔を平手打ちするなどの暴行に発展しています。
一見感情的になった一過性のものと見受けられます。

以前から熊田曜子さんの交友関係に対して
夫は『不倫』ではないかと疑っていたようで、
それが原因でだいぶ夫婦仲に亀裂が入っていた
ようです。

また、熊田曜子さんも夫に対して

熊田曜子

丸の内に出勤していると思っていたら、全然違う場所に夫が出勤していた。夫に尋ねると、会社を辞めて自分で仕事を始めたと言う。いまも夫の給料を把握しておらず、どうすれば年収を教えてもらえるのでしょうか

とダウンタウンDXで明かしていることから、
信用できずにいたのかと思います。

熊田曜子の夫はどんな性格?

熊田曜子さんの夫は、熊田曜子さん曰く

熊田曜子

感情の起伏が一定で、何を言ってもビックリしないし感情がない。

会話がLINEの文字数でお金取られると思っているくらい少ない

だそうで、夫婦間でも会話が非常に少なかったと考えられます。

その一方で、DV逮捕報道が流れる1週間前の熊田曜子さんの誕生日には
夫からのメッセージカード付きの花束がプレゼント。

画像出典:インスタグラム

言葉が少ないながらも、気持ちはちゃんと伝える
優しいご主人であるようにも見えます。
自作自演でなければのお話ではありますが・・・。

以上のことから、今回の騒動については
ご夫婦二人のお互いの不満・不信が原因であることや
お子さんへの虐待はなかったのではないかと思われます。

熊田曜子の子供の親権や慰謝料はどうなる?

もし熊田曜子さんが夫との離婚が成立した場合の
子供の親権や慰謝料はどのようになるのでしょうか。

熊田曜子の子供の親権は?

まず、親権について、夫が親権を獲得する主張をしても
今回の報道を受けて夫の親権獲得の訴えは棄却される可能性が高いですが、
徹底的に裁判で争われるとなると、少なくとも1年以上は判決まで
かかってしまうと
予測されます。

同様の事例では、親権獲得を加害者である伴侶に
短期間で諦めてもらうために
定期的な子との面会を提案するなどの手法が
弁護士を通して行われるようです。

お子さんには日常的なDVは行われていないと思われますので、
お子さんたちが拒否しなければ、熊田曜子さんが親権を獲得し
定期的な面会が行われる
という方向で
離婚協議はすすむのではないでしょうか。

熊田曜子の離婚の慰謝料は?

今回はまだ熊田曜子さんは離婚協議中とのことなので
もし離婚した場合の慰謝料は明らかにされていません。

一般的にDVが原因で離婚した場合の慰謝料の相場は、
大体50~300万円
であり、これは今回の身体的DVだけでなく
モラハラなどの精神的DVも含まれます。

そしてこの金額は夫婦が話し合って決定されるので
合意が得られれば1億越えの慰謝料でも決定することもあるようです。

熊田曜子さんの夫は、夫婦としてお互いが協力し合って
生計を共にするところを、仕事を辞め起業していたことを
話していなかったことから、家庭維持への協力が不足していました。

「年収がいくらなのか教えてほしい」と口にしていた熊田曜子さん。
この発言から夫は家庭にお金を入れていなかった可能性があります。

また、作った料理も食べてくれないことや
家にもなかなかいなかったことから、夫婦仲は破綻していたと
考えられます。

お子さん3人を今後育てていかなければならない熊田曜子さん。
慰謝料額は200万円は固いのではないかと考えられます。

まとめ

熊田曜子の夫は子供にも虐待してた?親権や慰謝料はどうなる?
について、お伝えしてきましたが、いかがでしたでしょうか?

以前から芸能界に身を置いていた熊田曜子さんなので
ご主人が心配されることもわかりますし、
多忙を極めていたことから、夫婦のコミュニケーションが取れず
ご主人が仕事を辞めていたことを明かせなかった可能性もあります。

お子さんもまだ小さいので願わくば
どうにか夫婦関係を修復してくれることを願うばかりです。